IFA2018で発表された注目の最新スマートスピーカー7つを一挙紹介|WiFiルーター搭載モデルも登場

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2018年8月31日から9月5日まで、ドイツのベルリンで開催された世界最大級の家電ショー「IFA2018」。世界中の家電/デジタル機器メーカーから様々な新製品が発表されることもあり、毎年注目されているイベントです。

そんなIFAですが、昨年に引き続き今年もトレンドの中心として存在感を示していたのが、Amazon AlexaやGoogleアシスタントといった音声アシスタント(AIアシスタント)機能を搭載するスマートスピーカー。昨年はソニーやパナソニック、オンキョーと言った大手メーカーが揃って発表をしていましたが、今年も多くの製品が登場しています。

そこで今回はIFA2018で発表された7モデルのスマートスピーカーを一挙紹介。WiFiルーター機能を搭載した新たな注目製品なども含めて、詳細をお伝えしていきたいと思います。

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Amazon Alexa搭載のスマートスピーカー

LIBRATONE ZIPP 2/ZIPP 2 MINI

北欧デンマーク発の新進気鋭のオーディオブランド、LIBRATONEが発表したスマートスピーカーがこちらのZIPP 2とZIPP 2 MINI。既存のBluetoothスピーカー、ZIPPシリーズをアップデートし、Amazonアレクサを搭載したモデルですね。

その最大の特徴は、やはり北欧ブランドらしいポップで可愛らしい本体デザイン。上部のボタンやインターフェース周りも非常に洗練されていて、高いセンスを感じる製品ですね。ストラップや下部にあしらわれたジッパーなど、ディティールにもこだわりを感じます。

スピーカー性能としては、前モデルに引き続き2ウェイスピーカーと2個のパッシブラジエータを搭載。360度スピーカーとなっており、全方位に向けて臨場感のある力強い重低音を響かせます。接続はBluetooth、WiFi、USB、3.5mmアナログ入力に対応し、どんな機械とも接続できて幅広く使用できますね。最大12時間持続するバッテリーを内蔵しており、持ち運んだり屋外での利用も可能です。

カラーバリエーションは現時点で4色となっており、外側のカバーはオプションで着せ替えが可能。価格はZipp 2が279ポンド(約4万580円)でZipp Mini 2が229ポンド(約3万3300円)となっています。日本での販売開始が待ち遠しい、おしゃれなスマートスピーカーですね。

ベースとなっているZIPPとZIPP MINIは日本でも購入可能です。通常のBluetoothスピーカーとしても非常におしゃれな製品ですね。

Masrshall Speakers ACTON II VOICE/STANMORE II VOICE

世界を代表するギターアンプメーカーMasrshall(マーシャル)。数多くのミュージシャンに愛用され、エレキギターを少しでも弾いたことがある人であれば知らない人はいないくらいの、超メジャーアンプメーカーです。

そんなマーシャルがIFA2018で発表したスマートスピーカーが、このACTON II VOICEとSTANMORE II VOICE。ベースとなっているのはギターアンプ型BluetoothスピーカーのACTIONとSTANMOREで、こちらも発表時には非常に話題になりましたが、それにAIアシスタントを搭載した新型モデルということになります。

外観は同社で販売しているギターアンプのデザインをそのまま採用。操作ノブも本物そのままの質感なため、ロック好きにはたまりませんね。

発表された2台のうち、コンパクトモデルとなるのがACTON II VOICE。コンパクトとは言え265×160×150mmという本体サイズに25Wウーファーと8Wツイーターを2基搭載。迫力ある音圧で、しっかりとあのマーシャルサウンドを奏でてくれます。

一方でSTANMORE II VOICEは、350×150×158mmとACTON II VOICEの一回り以上大きいサイズに、40Wの13.5cm径ウーファーと2つのツイーターを搭載。深みのある低音に豊かな中音、クリアな高音と、並のスピーカーでは出せない臨場感あふれるハイクオリティな音が楽しめます。

スマートスピーカーとしてはまずAmazonアレクサ搭載版を発売。その後Googleアシスタント搭載版が発売されるようですね。搭載される音声アシスタント別に製品モデルは分かれるようなので、購入する際にはどちらのモデルにするか選択をする必要があります。あのマーシャルサウンドが楽しめるスマートスピーカーということで、こちらも日本での発売が心待ちな製品となっています。

こちらもLIBRATONEと同じく、ベースとなっているACTONとSTANMOREの国内購入が可能。ギター好き、マーシャル好きにはたまらないスピーカーとなっています。

2018/9/27追記:Echo新モデルやAlexa搭載デバイスが複数発表

こちらはIFAでの発表ではありませんが、新型のEchoや音声アシスタントAlexaを搭載した新デバイスが複数発表されました。日本での販売が予定されているのは、第3世代のEcho Dotに第2世代のEcho Plus、そして10インチの大型HDタッチディスプレイを搭載したEcho Showに、Echoデバイスと連携できるサブウーファーEcho Subの4製品となっています。

Echo Showはすでにアメリカなどでは販売されていましたが、今回新型になり日本へ上陸。最近ディスプレイ付きのスマートスピーカー(というより、もはやスマートディスプレイですね)がJBLやGoogleなどからも発表されており、注目度の高い製品ですね。

日本での発売が未定の製品も含め、新たに発表されたEchoやAlexa搭載デバイスについては、こちらでまとめています。

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Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー

SONY SRS-XB501G

既にGoogleアシスタント搭載のスマートスピーカーとして、LF-S50Gを販売しているSONYですが、新たにSRS-XB501Gを発表しました。SRS-XBシリーズと言えば、迫力のある重低音と本体の光る演出などから、パーティースピーカーとも呼ばれて人気を博しているジャンルのスピーカーシリーズ。Bluetoothスピーカーとしても大好評でこちらはそれに音声アシスタントを搭載したモデルになります。

45mmのサテライトスピーカー2基と、125mm径サブウーファーの2.1ch構成によって、体に響く重低音と大音量を実現。曲に合わせて点滅するライトに、野外フェスで使用されるようなスピーカーデザインは、キャンプやアウトドア、パーティーといった人が集まる場を盛り上げるのにピッタリですね。余韻成分を拡散させてライブ会場にいるような臨場感を味わえるLIVE SOUNDモードと組み合わせれば、よりフェスらしい空気感を演出できます。

IP65相当の防塵・防水性能にバッテリ駆動で16時間稼働するため、野外での利用も問題ありません。本体上部に持ち運びしやすいハンドルが付いたり、三脚で固定もできるため、アウトドア利用で大活躍しそうですね。

音声アシスタントにはGoogleアシスタントを搭載し、音声による操作が可能。音楽の選択・再生、対応している様々な機器のコントロールに加え、周囲の天気や帰りの交通情報を調べたりと、こちらも屋内のみならず屋外でも活躍すること間違いなしです。パーティースピーカーにスマート機能の追加というのは非常に相性が良く、様々なシーンで使えそうですね。大勢が集まる場で、より便利に使えるスマートスピーカーの誕生と言えそうです。

2018/9/21追記:正式に国内発売が決定しました。発売日は10月6日、価格は3万5000円前後になるようですね。現在複数のショップで予約を受け付けています。

同じXBシリーズのBluetoothスピーカーも評価が高く、売れ筋ランキングなどでもよく上位にきています。

Harman Kardon「CITATION」シリーズ

先進性の高いデザインに、伝統の音響技術を融合させたプロダクト開発をおこなうHarman Kardon。通称クラゲスピーカーと呼ばれる、美しいスケルトンボディのスピーカーなどで有名ですよね。

そんなHarman Kardonから新たに発表されたのは、CITATION(サイテーション)シリーズと銘打たれた複数のスマートスピーカー。スマートスピーカーとしては既にAmazon Alexa搭載のAllure/Allure Portableを販売しているHarman Kardonですが、今回はGoogleアシスタントを搭載したモデルとなります。

シリーズは全部で8種類。まずHK Citation ONEはコンパクトなサイズの机上スマートスピーカーで、ソファサイドのテーブルなど身近な場所に置いておきやすいモデルですね。タッチコントロールによる操作が可能です。HK Citation ONEよりも出力がアップし、一回り大きいサイズとなるのがHK Citation 100。この2機種はGoogleアシスタント搭載のモノラルスピーカーとなっています。

続いてHK Citation 300/500はステレオスピーカーのモデル。出力が100W/200Wとなっておいり、パワフルなサウンドが体験できます。上部にはタッチ操作可能なカラーLCDが内蔵され、視覚的にも操作しやすくなっていますね。

従来のスマートスピーカーとは違い、バータイプのモデルも登場。HK Citation Barはテレビに繋いで映画などをよりハイクオリティに楽しめるサウンドバーに、Googleアシスタントを搭載したスマートサウンドバーです。液晶タッチパネルも搭載し、壁掛けにも対応する1150 x 62 × 115 mmの洗練されたボディデザインは、雑然としやすいテレビ周りもすっきりまとまりますね。最近このサウンドバータイプのスマートスピーカーは増えており、BoseSONOSも同様の製品を発表しています。今後展開が広がっていきそうなジャンルの製品と言えますね。

HK Citation Barは他のスマートサウンドバー同様、拡張も可能で、サブウーファーのHK Citation Subやリアスピーカーにも使えるサラウンドスピーカーHK Citation Surroundとの組み合わせにも対応。豊かな低音やサラウンドサウンドによる5.1chワイヤレスホームシアターシステムを構築することもできます。

HK Citation Towerは高音質サウンドが楽しめるトールタイプのスマートスピーカーですね。従来のコンパクトなスマートスピーカーとは違い、床に置いても胸元まで届くほど巨大なスピーカー。2.2chで出力も200Wあり、本格的な音楽鑑賞に使えるモデルとなっています。HK Citation BarやHK Citation Sub、HK Citation Surroundと組み合わせて、ホームシアターシステムの一部にすることも可能。操作性を向上させる液晶タッチパネル搭載でデザイン性も素晴らしく、オブジェのような佇まいは部屋を素敵に飾ってくれそうですね。

拡張用のHK Citation SubとHK Citation Surround以外の全てのモデルでGoogleアシスタント/Chromecast built-inを搭載。カラーはそれぞれブラックとグレーの2色展開です。まだヨーロッパでの展開しかアナウンスされていませんが、日本に上陸する日が楽しみなシリーズですね。

同じくスマートタイプのサウンドバーを発売/発表しているSONOSとBoseについては下記記事で詳しく取り上げています。

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また私が現在使っているHarman KardonのAlexa搭載スマートスピーカーAllureについては、下記でレビューしています。

Alexa搭載スマートスピーカー Harman Kardon Allureレビュー。高音質でインテリアとしてのデザイン性も両立した最高のスマートデバイスです
昨年11月にAmazon Echo国内展開が発表され、招待制で販売が開始されたAlexa搭載スマートスピーカー。本家Amazon Ech...

Polaroid Speaker BT SAM with Google Assistant/Speaker BT BUDDY with Google Assistant

インスタトカメラの開発・販売で有名なポラロイド。ポラロイドカメラという言葉が一般的になるくらい、かつてはメジャーな存在でした。そんなポラロイドですが、最近は情報家電の世界にも進出。既にAlexa搭載のスマートスピーカーPWF1002を販売していましたが、今回はそれに引き続き、新たにGoogleアシスタント搭載のスマートスピーカー2機種を発表しました。

Speaker BT SAM with Google Assistantは円柱形の、いわゆるスマートスピーカーらしいデザインをしたモデルですね。上部にはタッチ操作可能なパネルが付いており、側面のロゴ付近にはスピーカーの状態を表すLEDを内蔵。何処に居ても音楽が聞こえる360度スピーカーに、音声認識用に2つのマイクを搭載したスタンダードなスマートスピーカーと言えます。

一方で、Speaker BT BUDDY with Google Assistantはピラミッドの先端を切り取ったような独特の形状をしたモデルですね。こちらも上部にタッチ操作が可能となるパネルや、スピーカーの状態が一目でわかるLEDも内蔵。本体上部には光沢のある金属を、下部はスピーカーメッシュを配置しており、スタイリッシュな印象と高級感を与えるスマートスピーカーです。部屋のインテリアにもなりそうなデザインですね。

どちらも日本での発売は未定ですが、カメラで有名なポラロイドが作ったスピーカーというのは気になる存在ですね。

WiFiルーター機能搭載のスマートスピーカー

NETGEAR Orbi Voice Smart Speaker

ハブやルーターで有名なNETGEARが発表したのは、メッシュWiFiルーターにスピーカーを組み合わせ、さらに音声アシスタントとしてAmazonAlexaを搭載した製品。ルーター+スマートスピーカーという組み合わせは、今回のIFAで発表されたスマートスピーカーの中でも、非常に話題性の強かったモデルですね。

メッシュWiFiと言えば、Googleなども参入してきている新しいタイプの家庭内ネットワーク環境。複数台のルーターにより広大なエリアでも、くまなくネットワークを張り巡らせることができるため、最近どんどん普及してきています。NETGEARはメッシュWiFiルーターとしてOrbiを販売していますが、その構成にさらにサテライトとして追加ができるこの製品。すでに構築されているメッシュネットワークをさらに広げる事ができるようになっています。

スピーカーしての性能も申し分なく、上述してあるHarman Kardonのプレミアムオーディオを搭載。低音を担当する3.5インチのウーファーと、高音を担当する1インチのトゥイーターの組み合わせは、音に拘る人も満足できます。ユーザーの声を聞き逃さないよう4つの高性能マイクを内蔵し、スマートスピーカーとしての音声認識性能も高いですね。

スマートスピーカーに搭載される音声アシスタントにとってネット接続環境は必須のため、ルーターとスマートスピーカーを組み合わせたこのモデルは、まさに画期的と言える製品。さらにメッシュWiFiということで、本当に家庭内のネットワークに繋がったありとあらゆる機器を音声で操作できるようになりますね。IoT(モノのインターネット)やスマートホームを加速させる、注目のデバイスだと思います。

Oribiを含むメッシュWiFiルーターについての詳細と、各製品の比較については、下記記事にまとめています。

最新のメッシュWiFi対応ルーター5機種の比較とおすすめ|速度低下なく広範囲接続が可能なメッシュシステムで、快適なネット環境を構築
​最近メッシュネットワークと呼ばれるものに対応したメッシュWiFi(メッシュルーター)が続々と販売されだしましたね。大手IT企業であるG...

ファーウェイ Huawei AI Cube

スマホやタブレットといった製品をメインに展開しているファーウェイも、ルーター機能付のスマートスピーカーを発表しました。Huawei AI Cubeは、音声アシスタントにAmazonアレクサを、本体には4Gモデムを内蔵し、WiFiルーターとしても使える製品です。スピーカー本体にはLTE SIMカードスロットを内蔵し、単体での通信にも対応。有線LANポートもあるため、WiFiルーターとしても使用できます。

製品名にはCube(箱)と入っていますが、形状はスマートスピーカーらしい円柱形。2種類のスピーカーを組み合わせることで全方向にサウンドを拡散する、360度スピーカーになっており、部屋の何処に居ても音を届けることができます。

本体上部にタッチ操作が可能なパネルが付いており、縁の部分には状態を表すLEDリングも内蔵。4つのマイクでユーザーの声の聞き取り性能も高いですね。

メッシュWiFiによってネットワークの拡張に対応したNETGEAR製品と比較して、こちらは4GモデムによるLTE単体通信が可能なことが大きな違いですね。この辺りはハブやルーターをメインに販売しているNETGEARと、スマホを開発しているファーウェイという企業の差がよく現れている部分ですね。どちらにしてもルーター+スマートスピーカーという新ジャンルの製品は間違いなく便利なので、日本での早期展開にも期待したいところです。

まとめ

さすが世界最大級の家電/デジタル機器のショーということで、スマートスピーカーもたくさん発表されていますね。中でも注目なのはやはりWiFiルーター搭載のモデルでしょうか。ルーターと音声アシスタントとの相性は抜群なので、これからもこういう製品が増えてきそうですね。

そしてもうひとつ個人的に注目しているのは、サウンドバータイプのスマートスピーカーですね。リビングの中心的存在となることが多いテレビに接続するこのタイプは、スマート機器のハブとしての役割にぴったりで、さらに拡張性もありワイヤレスで手軽にホームシアター環境も構築できるという優れもの。こちらもBoseやSONOSといったオーディオメーカーが相次いで発表している新ジャンルで、今後の広がりに期待が持てます。

AmazonからはAlexa搭載デバイスの数は2万台を超えたというような発表もあり、ますます普及していきそうなスマートスピーカーやスマートデバイス。これからどんな製品が出てきて、どんな盛り上がりと展開を見せるのかが非常に楽しみですね。

同じくIFA2018で発表された、最新の完全ワイヤレスイヤホンについてはこちらにまとめています。

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