FXで稼ぐなら国内よりも海外業者のXMがおすすめ!安心のゼロカットシステム採用、ハイレバ/ハイボーナスで大きな利益を

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銀行の預貯金だけではほとんど利息がつかない今の時代、将来のことを考えて資産運用を考えている人も多いのではないでしょうか。私自身も去年から、海外FXやロボアドバイザーによる全自動資産運用「WealthNavi」、仮想通貨取引など積極的な資産運用を始めました。

その中でもリスクとリターンのバランスをある程度自分でコントロールでき、やり方次第では大きな利益も期待できるのが海外FX。為替は、株よりも流れる資金が巨大で、国際的な視野で政治、経済を見る目が否応なしに養われるため、投資の勉強にも最適と言われていますね。またテクニカルな面も、FXを始めることで勉強と経験になり、株や先物取引にも応用できます。

そこで今回は現在私も利用中のMacでも使える海外FX業者、XMの紹介。国内FXとの違いや、XMを使うメリット、口座開設の方法まで詳しく解説していきたいと思います。

海外FX(XM)のメリットとおすすめする理由

国内FXより海外FX(XM)がおすすめな理由

詳細については下で詳しく解説していきますが海外FX、特にXMがおすすめな理由としては、国内にはない高いレバレッジ(888倍)、安心のゼロカットシステム高いボーナス、日本語配慮、入出金の透明化、多彩で高額な賞金コンテストなどが挙げられます。XMは日本人にNo.1の人気を誇る業者でもあり、日本語サポートが充実している点も大きいですね。

FX初心者や未経験者ですと、海外の FX業者は危険だという漠然としたイメージを持つ人も多いのではないでしょうか?確かに初心者のうちは、国内の業者で始めるのも安全なトレードの一つの策と言えるでしょう。しかし、FXは世界を相手とした為替損益を得る資産運用です。取引量の多い海外業者に乗っかるイメージを持つ方が、トレードスキルも、勝率もアップし、利益も多く望める可能性が秘めています。

888倍という超ハイレバレッジだと少しの値動きですぐに強制ロスカットされるのでは、と不安に感じる人も多いかもしれませんしかし、実は海外業者の場合はロスカット水準が国内業者に比べてかなり低く、意外とロスカットされにくいということもメリットの1つです。

入金時のボーナスが高額であることや口座を開設するだけで証拠金として使えるボーナスが発生する点も海外FX業者ならではのメリット。入金額の2倍の資金で取引をスタートするというようなことも可能です。

そして約定力(取引が成立する確率)の高さや速さも見逃せません。国内の場合、ほとんどが間にディーラーを介した相対取引(OTC方式)になるため、どうしても約定力が低くスピードも遅くなってしまいます。一方で海外の場合は間にディーラーを介さないインターバンク直結の取引(NDD方式)となり、これがそのまま約定力/約定スピードに反映されるということですね。

ちなみにこのOTC方式では、トレーダーは市場を相手に取引するのではなく、FX業者と取引する形になります。そのため実はトレーダーと業者は利益相反の関係。トレーダーが損をすればするほど業者が儲かることになります。NDD方式の場合取引量に応じた手数料だけが業者の儲けになりますので、国内FX業者と比べるとスプレッド(手数料)はどうしても広くなってしまいますが、個人的にはNDDの方がメリットが大きいと感じています。

他にも海外の場合はMT4という共通のプラットホームで取引をおこなうため、透明性が高く使いやすいといったメリットも存在します。この辺りを含め、レバレッジの話やボーナスの話、MT4の話を下で詳しく解説していきたいと思います。

高いレバレッジ

レバレッジとは、テコの原理を例にすると分かり易いかと思われますが、預けた証拠金の数倍でトレードを可能にする倍率のことです。例えばレバレッジが25倍の場合、1万円を預けて25万円分のトレードができるということですね。

FXで大きな利益をあげやすい理由がこのレバレッジですが、国内では25倍までに規制されています。しかも最近では、レバレッジを10倍までに引き下げる案を金融庁が検討、というニュースまで出ました。正直に言ってこのレバレッジでは、よほどの資金がないとFXで大きく稼ぐというのは難しく、FXをやるうまみがあまりないと言えます。

その点海外FXの場合は、200倍や400倍といったハイレバレッジの取引が可能です。中でもXMは特に高レバレッジで、最大888倍まで設定可能。1万円で888万円までのトレードができるという、驚愕の倍率ですね。海外ではこうした高いレバレッジでトレードができる事が、メリットのひとつでもあります。今後、国内業者を使った取引が10倍に引き下げられると、海外の業者に移行するトレーダーも増えていく事でしょう。

※2018/5/1追記:金融庁が国内FXの規制強化を本格的に検討しているという報道がありました。レバレッジが現在の25倍から10倍まで引き下げられるようですね。実施予定は2018年内ということですので、投資家たちが一気に国内FXから流出していきそうです。

※最新の報道では引き下げはひとまず見送りになったようですね。しかし将来的に実施される可能性は残っています。

ゼロカットシステム

上述のように高いレバレッジでの取引が可能となると、心配なのがリスクですね。しかし、海外の業者は、「ゼロカットシステム」というリスクヘッジを取り入れています。ゼロカットシステムとは、証拠金が0%を下回った時にも、マイナス分の借金を業者が負担してくれるシステムのこと。つまり追証がなく、トレーダーに債務が発生しないということです。

国内業者によるFX取引でも、取引の安全性確保のため一定の証拠金率を下回った場合は強制ロスカットになりますが、これでマイナスにならないことが保障されているわけではなりません。例えばかつて起きたスイスショックと呼ばれる、ユーロスイス相場の急落(スイスフランの急騰)のような急激な為替の変動が発生した場合、ロスカットのシステムが追いつかず、0%を下回ってしまい、借金になってしまったというリスク例もあります。そうなると、国内FXの場合、追証が発生しトレーダーは債務処理という大きな負債を抱えてしまう事になります。

そういう意味ではゼロカットシステムを採用している海外FXのほうが安全な取引ができると言えるのではないでしょうか。もちろん、XMはこの「ゼロカットシステム」を導入しています。

高いボーナス

海外のFX業者のボーナスは、国内の業者と比べると太っ腹な所があり、トレードをする上でも大きな励みとなります。

国内の業者ですと、大概10万円前後の証拠金の入金に対して1万円前後のキャッシュバック程度。しかしXMの場合は口座開設だけで、いきなり3,000円のボーナスがもらえます。また証拠金の入金時にも最初の500ドルに対して100%、以降の入金に対しても20%のボーナスが付与されることになっています(本原稿執筆時)。例えば1ドル100円計算で、5万円入金すると、まるまる5万円分ボーナスが付与されて、トータル10万円の証拠金として扱われるということですね。

このボーナスはリアルマネーではないため、出金することはできませんが、証拠金が多いということはそれだけ大きな取引も可能になり、大きく利益をあげることに直結します。少々の含み益が出た場合もじゅうぶんな証拠金がある方が有利にトレードをすすめることができるため、非常に大きなメリットではないでしょうか。

ちなみにボーナス付与のプロモーションやボーナス内容については、変更になることもありますので、公式サイトにて最新の情報を確認するようにしてください。

XM Trading プロモーションとボーナス

電子取引所取引

大概の国内の業者のスプレッドは、0.3銭からとだいぶ利用しやすくなったように見せられています。しかし、これには裏があります。低いスプレッドは、ボラティリティが発生すると、急激にスプレッドが広くなります。また、意図的にスリップページをずらされたり、システムを調整していたりと、業者の利益になりやすい構造と想定されます。

トレーダーの損失が発生すれば、業者の利益となる構造をOTC取引(店頭取引)といい、業者がトレーダーの注文を利用している構造です。わかりやすいのが、ポジションを持った時も、利確した時もスプレッドは差し引かれています。ボラティリティがある時は、スリップページが発生します。

かたや海外の業者は、NDD取引(仲介者のいない取引)というシステムを採用しています。注文を完全に市場に流す、トレーダー本意のトレードですね。そのため、利益確定の際に、ポジションを持つ時のスプレッドの手数料は高めですが、利確の際にスプレッドが差し引かれるという事もありません。利確したそのままの利益が得られます。

海外の業者は、トレーダーの勝ち負けよりも取引数量が多い事を目的としています。その一環でプロモーション的に派手に大規模なコンテストなども行われたりしています。

共通プラットホームMT4が使えてMac対応

海外FX業者はほとんどが共通のプラットホームであるMT4を採用しています。国内FXでこのMT4を導入している業者はあまりありませんが、世界を見ればMT4こそがグローバルスタンダード。世界中で使われるため利用者も圧倒的に多く、国内FXのプラットホームよりもハイスペックで、常に最先端技術が導入されます。共通であるため高い透明性が確保され、業者が勝手に介入操作するというようなことも防ぐことができて安心ですね。

またこれは一部の人間に限られたメリットですが、XMにはMacOS対応のMT4が用意されています。これは私のようなMacユーザーには大きな利点ですね。

少し残念なのが、過去のバージョンでは日本語に対応させることもできましたが、最新のバージョンでは日本語にすると文字化けが発生してしまうこと。ただMT4自体が使いやすく、単語さえわかれば使いこなせるツールですので、使い方がわかっていれな英語環境でも問題ないと思います。

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海外FXのデメリットもXMなら、、、

信託保全について

国内の業者が破綻しても、信託保全というシステムで預け入れている金額は返還されます。しかし、海外の業者は、これに対して義務化をされている訳ではないので、選んだ業者によっては証拠金が返還されないケースもあります。

XMの場合は、投資家補填基金ICFに加入しており、2万ユーロ(250万円前後)までの初期投入証拠金までは保証してくれるというシステムになっています。

入出金について

海外のFX業者を使う場合の入金は、手数料が高い海外送金ではなく、クレジットカードを利用する事がポピュラーです。しかし、日本人には、トレードでクレジットカードを利用するのに、抵抗やリスクを感じる人もいるのではないでしょうか。国内の業者ですと、銀行の手数料が無料になっているので、利用しやすく安心感がありますしね。(ただクレジットカードでの入金は、即反映されて即トレードが可能というメリットもあります。)

また出金の際はマネーロンダリング防止のため、同額まで入金経路と同じ方法で出金する必要があります。5万円をクレジットカードで入金して、利益がでた後に10万円を出金したい場合は5万円をカード返金処理、残り5万円を銀行送金という形で処理するということですね。

このあたりは少し煩わしさを感じるかもしれませんが、XMは比較的入出金の仕組みがわかりやすく、慣れてしまえば問題なく使えると思います。

課税方式でのデメリット

税金の面で国内の業者を利用すれば、 FXでの利益は副業で得た利益で20.315%、確定申告で支払えばいいとイメージしておけばいいでしょう。これを「申告分離課税」と言います。
しかし、海外の業者ですと、給与所得に利益がプラスされて、上乗させた形となります。これを「総合課税」と言います。所謂、雑所得ですね。所得が低い場合はいいですが、高い場合はそれに応じた所得税率がかかってきますので、一律20.315%の「申告分離課税」と比較してより多くの税金支払いが発生します。

こればかりは流石にXMも他の海外FX業者と同じ条件になります。しかしながら上述の通り高いレバレッジと安心のゼロカットシステムがありますので、国内FX業者よりもやはりXMでの取引のほうがトータルでのメリットは大きいように感じます。

XMの口座開設方法とポイント

XMのサイトは日本語に対応しているため、口座開設も戸惑うことなく国内の業者と同じような手順で入力していけば、特に問題はありません。しかし初回登録ではつまづきやすい点がいくつかあったり、疑問に感じる点もあると思いますので、そのあたりをピックアップしながら開設手順を説明していきたいと思います。

ステップ1

個人情報の入力

まずは公式サイトにアクセスして、リアル口座の登録に進みます。ページ自体は日本語化されていますが、海外の口座のため入力はアルファベットでおこなっていきます。

名/姓をアルファベットで入力し、居住国/言語はJapan/日本語を選択。電話番号は、日本の+81が既に入力されていると思いますので、自分の電話番号から頭の0を除いた続きから入力します。例えば03はじまりであれば3、090はじまりであれば、90から入力していくということになります。

取引口座の詳細

取引プラットフォームはどちらを選んでも大丈夫ですが、個人的にはMT4をおすすめします。MT5のほうが新しく機能も豊富ではあるのですが、MT4のほうが古くから存在しているぶん利用者が圧倒的に多いためです。操作方法で困って調べるときにもMT4のほうが情報が多いため、無理に新しいMT5を使うメリットは少ないのではないでしょうか。

口座タイプについては基本はスタンダートの選択で問題ないと思います。初心者で少額での取引をしたいと言う方はマイクロタイプでもいいですが、スタンダードでもロットとレバレッジの調整で、少額取引はできますので、マイクロのメリットは特にないかなという印象です。

XM Zero口座というタイプもありますが、こちらはスプレッドが低く抑えられている代わりに、2万円からの入金/レバレッジが最大500倍/通貨ペアも ドル円、ユーロドル、ユーロ円など選択幅が非常に狭いのと、ボーナス特典が得られません。超短期売買いわゆるスキャルピングトレーダー向きの口座になります。

口座タイプの選択まで完了すればステップ2へと進みます。

ステップ2

生年月日と住所の入力

ステップ2ではまず生年月日と住所を入力します。生年月日は選択式で特に問題ないと思いますが、住所はアルファベットでの入力になります。英語での住所表記に慣れていない人は、こちらの日本語住所を英語に変換するサービスなどを参考に入力すると良いと思います。この後本人確認書類を提出する流れになるため、そちらに記載されている住所と同じ住所を入力するようにしてください。

また納税義務のある米国市民かどうかの確認欄もありますので、ここは必ず「いいえ」を選択するようにしましょう。

取引口座詳細の入力

ここでは口座の基本通貨、レバレッジ、口座ボーナスを選択することになります。

まず基本通貨ですが日本円で入金する場合は「JPY」を選択するようにしましょう。こうすることで為替変動リスクや両替時のスプレッドを気にする必要がなくなります。

レバレッジは最大の「1:888」を選択します。ここはあくまでも最大レバレッジの設定で後から下げることができますので、888倍のレバレッジを利用しない場合でも1:888で問題ありません。逆に「1:1」の状態で口座開設をしてしまうと最大レバレッジが1倍になってしまい、それ以上あげることができなくなりますので注意してください。

口座ボーナスは「はい」を選択します。「いいえ」を選んでしまうと、一切ボーナスが発生しなくなってしまうのでこちらも注意が必要です。

投資家情報の入力

ここの入力に関してはだいたいの選択で構いません。ただ注意が必要なのが投資額(USD)の選択です。投資額については20,001以上を選んでしまうと最大レバレッジが制限されてしまうので、ハイレバレッジ取引をしたい人は「5〜20,000」を選ぶようにしましょう。

取引の目的および性質の選択はどれを選べばいいか迷うかもしれませんが、基本的には「投資」もしくは「投機」で問題ないと思います。

口座パスワードの設定とメール認証

最後に口座パスワードの設定をします。ニュースレターと利用規約などの同意にチェックを入れて、「リアル口座開設」をクリックすれば全ての入力が完了。入力に問題がなければ、XMから確認のメールが届き、メールの「メールアドレスをご確認ください」にクリックすれば、口座開設が完了となります。

その後、再びID/サーバーの情報が記載されたメールが届きますが、この情報はとても重要なので大切に保管しておきましょう。このメールに書かれたIDとサーバーの情報、そして自分で設定したパスワードを使ってMT4にログイン、取引をすることになります。

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口座開設後から取引開始までの手順

本人確認書類の提出

リアル口座が無事開設したら、入出金やボーナスの受け取り、実際のトレードを行うために、口座を有効化するというステップを踏まなければなりません。有効化には本人確認書類のアップロードが必要になります。

まずは会員ページにアクセスして、口座開設時に設定したIDとパスワードでログイン。右側のメニューから「書類のアップロード」を選択します。アップロードする必要がある書類は2種類。「写真付きの身分証明書」と「住所確認書」です。身分証明書は免許証やパスポート、住所確認書は住民票や公共料金の請求書/領収書などが使えます。画像が鮮明であれば、スキャナーがなくても携帯電話のカメラ撮影画像でも大丈夫です。

口座開設時にもらえる3,000円分のボーナスは開設から30日で消滅してしまいますので、口座を開設したら早めに有効化も済ませておくようにしましょう(有効化から30日ではなく開設から30日なので注意)。本人確認書類のアップロードが完了し、内容に問題がなく無事承認されれば、メールが届きます。その後会員ページに「3000円ボーナス受け取り請求ボタン」が表示されますので、こちらをクリックすればボーナスが受け取れます。

口座への入金

既にこの時点で3,000円のボーナスが付与されており取引自体は可能ですが、流石に3,000円ではできることも限られているため入金をしておきましょう。会員ページの上部メニューから入金をクリックするか、サイドの「資金を入金する」をクリックして入金方法を選択します。ほとんどの人がクレジットカードでの入金になると思いますので、あとは入金額やカード情報を入力すれば、ほぼ即時に残高に反映されます。

入金ボーナスとして$500まで100%のボーナスが付きますので、そちらも付与されているか確認しておきましょう。

MT4のダウンロードとログイン

入金が完了すればいよいよ取引ですね。ここではMT4というソフトを使うことになります。こちらの取引プラットフォームのページにアクセスし、自分の環境に合わせたMT4をダウンロード。Windows版やMac版の他、iOSアプリも提供されていますね。Mac版を使えば、MacOS上でも仮想環境を使うことなく、MT4で学習、検証、トレードを行うことができます。

ちなみに環境依存をしないWebブラウザ上で動くMT4も用意されていますが、こちらの場合自動売買システムであるEAというものが使えないという制限があります。私はMacでのMT4利用と併用して、AWS(VPS)上にMT4をインストールして24時間稼働のEAを使った自動売買システムも構築していますので、また次回にでも記事化したいと思っています。

追記:AWSとXM、EAを使った24時間自動売買システムについて記事にしました。

副業にもオススメ!Mac使いが資産運用自動化を目指してFX自動売買環境を構築!AWSにMT4の24時間オート取引(EA)環境を作ってみた
前回海外FXのメリットや海外FX業者であるXMの紹介、口座開設の記事を作成しましたが、今回はVPSを使ったサーバー上での自動売買について...

MT4のログインには口座開設時に自分で設定したパスワードと、開設後に届くメールに記載されていたID、サーバー情報が必要になります。MT4を起動して「ファイル」メニューから「取引口座にログイン」を選択、必要情報を入力すればログインが完了し、下部に自分の残高情報などが表示されます。

この状態になればいつでも自由に取引ができる状態になっていますね。あとは自分のスタイルで売買を繰り返して大きな利益を目指しましょう!

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スマホアプリ(iOS/Android)での利用もおすすめ

MT4はスマホアプリとしても提供されています。いつでも手軽に取引ができたり、チャートや過去のトレード履歴をすぐに確認できるため、トレーダーならインストールしておいて損はないと思います。使い方も簡単で、起動してサーバーを選択(XMTrading-Real〇〇など)、口座番号とパスワードを入力するだけです。複数の口座を追加して切り替えて使うこともできるので、口座を分けて運用している人にもおすすめです。

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ちなみに私のiOS版MT4アプリから見る履歴はこんな感じです。EAを使った自動売買で、確認用に小さめのロットで24時間稼働していた時の履歴ですが、少額ながら意外と利益が出ています。

直近1週間と1ヵ月間の損益

この1週間分、および1ヶ月分の損益結果は下の写真のようになっています。

取引口座はXM1つのみ、自動売買(EA)を使った小ロット(0.1)取引ですが、1週間で16,358円、1ヵ月間で44,741円の利益となりました。ここに裁量トレードも混ぜたり、より大きなロットで取引をすれば、さらに大きな利益も望めますね。

また定期的にここで損益結果を報告していきたいと思います。

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まとめ

今回解説したように、海外業者のFX口座開設を検討しているのであれば、XMは日本語対応、レバレッジ、ボーナス、信用信託、入出金とトレーダーが考慮しなければいけない点はクリアしており、非常におすすめです。私のようなMacユーザーでも使えるMT4が用意されていますしね。

しっかりと資産運用をして利益を上げるために、ぜひXMでの口座開設と取引をしてみてください。VPS(AWS)とEAを使った24時間自動売買システムの構築についてはこちらをどうぞ。

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